刺繍をきれいに演出してくれる、頼りになる資材さん達!

みなさま、こんにちわ。野村ネーム刺繍です。

中途半端な1日休みって、どーなんでしょうか…

お休みだろうが、宅急便は届きますよ🚚🚚

宅急便の受け取りはボクにお任せください❗️

あれ?何注文したっけ??宅急便のお届けものの半分は資材。もう半分は、テレビショッピングで色々と買ってしまったお母さんのものばかり😆

今回どどきましたのが、

刺繍用の、不織紙。不織布、下紙などなと、いろろな呼び方がございまして。、、、、

こちらでは『紙ちょーだい』って言えばだいたい、ちょうどいーのが届きます。

じゃあ、これをどうするのっていうお話なのですけど

刺繍をする前に。紙を使用する理由って、、、、

ミシンと糸さえあれば何でも出来ると思っていたそちらのあなた!本日は『紙』について少し。

刺繍用の紙にもいろいろとありまして、薄いのから分厚いもの、糊がついてるか、ノリが悪いかとか🤣

どれだけ種類があるのー????????

早速、調べてみましょーう✏️

スッキリポン、ハイボン、マツボン、
バカボンはいないのだ

バカボンにはくさんのお仲間がいらっしゃいまして、どれを使うのか、いつも、迷うところではありますが、だいたい2種類ぐらいで、全ての刺繍がまかなえます。

紙を使っている理由をいくつか、あげると

使わないより、使えば刺繍の仕上がりはとってもきれい!

縫いズレやシワの、防止にもなります。

なんでもなさそうな刺繍の工程には、刺繍を最高の状態にしてくれる、さまざまな資材の方々がいらっしゃるのですね!裏方さんあっての綺麗な刺繍になるけですね。ありがとうございます😊

にしても、↑不織布の、ネーミング、〇〇ボンだとか、、、天才御一家なのでしょうね笑

下紙があるとないとでは刺繍の仕上がりが大きく変わりますから。縁の下の力持ちです!

下紙、神です😇😇😇

それでは、本日もたくさんのオーダーをお待ちしております!!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA